いつも不思議に思うことがある。どうして恋におちたとき、ひとはそれを恋だとちゃんと把握できるのだろう(三浦しをん)

今日こそは、青春小説や恋愛小説(いわゆる国内純文学)以外の作品を読もうと決めて、本屋さんに行ったのに、また買ってしまった。そんなわけで、本日のタイトルは「三浦しをん」さんの「きみはポラリス」より。ちなみに読んでいるのは「きみはポラリス」ですが、「三浦しをん」さんのオススメは「光」。これは救いようのない薄暗く光のない話で個人的には好きですが、この「三浦しをん」さんの作風は訴えかける物はあるのですが、文章が綺麗すぎる為、少し物足りない人もいるかも知れません。そんな人には・・・・

おっと、評論家みたいになる所でした(笑)ボクは古着屋さんでした。そんな、いつかのボク。こちらのフード付きコート、柔らかく赤のキレイな色味、XLと言うゆるいサイズ感、オーストラリア製、なんか良いテンションな1着。

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さて、「雨にも負けず 風にも負けず・・・・」と言う宮沢賢治先生の言葉にもあるよう雨、風を凌ぐゴアテックスのマウンテンパーカーを着たいつかのボク。オススメする色は、もちろん青。サイズはボーイズのL(メンズのSくらい)

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LEMONTEA 佐藤

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