失いかけてた希望の光が「それでも来い」と僕を呼んでいる(GOING STEADY)

銀杏BOYZのツアーが終了しました。行きたかった、本当に行きたかった、いやマジで行きたかった。行った人の情報によるとあの「GOING STEADY」の名曲「アホンダラ行進曲」を銀杏BOYZでやったらしい。前にも言いましたがあの「アホンダラ行進曲」のギターのイントロだけで、何度涙した事であろう。アルバムが楽しみです。

あと、最近ひねくれたサングラスや帽子の選び方をするようにしています。それは、あえて似合わない物を買う。ここ最近、買ったサングラスは4つくらい気にいった物があって店員さんに見てもらい、その中で一番似合わないと言われた物を買うと言う買い方。サングラスは2回同じ所で買っているのですが、2回共店員さんが「こっちのが似合いますよ」といった方の逆を選んでいます。それは意地悪をしているのではなく、最近の気分としてサングラス(メガネ)は、あくまでハズしだから似合わない方がいいような気がしてきたのだ(2回共しっかり購入してますし)。きっと変わってる人だなと思われたでしょう(笑)。洋服はバシっと決めて、小物はふざける、そんな気分。

さて、そんなふざけた小物選びをしている「いつかのボク」。ハットとサンダル以外、お店の物。

こちらのTシャツの質感が、かなり夏っぽくて好き。ラグランタイプ。

リネンベスト。黒でも涼しげ。

人気のタック入りショーツ。これはヨーロッパ物の「OPTI」のジップ。

チャック開けると、オシャレな人発見(笑)。

さらに「いつかのボク」。緑同士。

アメリカ製のゆるーいテーラード。腕まくりして、夏でもいけます。

同じくタック入りのショーツ。

LEMONTEA 佐藤

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