そしてその鉄の風が吹くあの季節に あの季節になると絶対に思い出す あの部屋であの娘があのレコードを聴いて、これ変な歌やなーっと言ったあのシーン しかしその記憶がもしかしたらボクの中だけの妄想なのかもしれません。(向井秀徳)

「ROCK IN JAPAN2002」での「NUMBER GIRL」の「向井秀徳」さんの「IGGY POP FUN CLUB」に入る前の名言。先日のイベント以降、この曲ばかり聴いています。ボクのあの楽しかった記憶も妄想なのかなぁー。

さて、大量入荷中の中から個人的オススメを紹介して行きましょう。

まずは、こちら。40~50年代くらいのギャバウールシャツ。ブラックでマチ付き、サイズもSくらい、ボタンも完品、これは本当にないです。雰囲気ヤバすぎなスペシャルな1着。

さらにブラックのレーヨンシャツ。50’Sの匂いが漂う1着。こちらもサイズSくらい。

さらにレーヨンのシャドーチェック。この色味、アーティスティックな色味の1着。

さらにこれは「TOWNCRAFT」のレーヨンシャツ。上品でカッコいい。この辺りは、人気がありすぐに旅立ってしまうのでお早めに。

さらにバンドTシャツ。「ブルーススプリングスティーン」。ほとんど聴かないけどこのバンドはカッコいいのが多い。この黒の褪せた感じと首元の感じ、プリントのズレと言う事なし。ボクも持ってます。

こういう顔物Tシャツ大好き。良い面でパンチ利きすぎ、半端じゃない(笑)。

さらにインパクト大。「マルコム・エックス」の物。「Made In EI Salvador」。パキスタン綿の物とは、また違った歪んでいるボディー、良い。

60’Sのラッセルボディーの物。定番のカレッジ物ですが、形が良く古いボディーならではの良さ。

これも60’Sのラッセルボディー。シンプル、でもやっぱり赤が好きなので。

こういうファンキーな騙し絵のTシャツも好き。あえて、バシッとテーラードジャケットで合わせたい。バックにもあります。

そしてワーク感全開のヒッコリーのオーバーオール。エプロン付き、この泥っぽい感じ、LEMONTEAらしさ。古着好きにはたまらない、そして合コンには不向き(笑)。

さらにリーバイス646.鬼ヒゲ、この辺りは説明不要ですね。

毎回人気のレザーリュック、味ある、そしてカワイイ。さらに自分の味を出していきましょう。

まだまだ、ありますがとりあえずこの辺りで失礼します。毎度、毎度ですが、ブログに載せる前に旅立つ物も少なくないのでお待ちしています。

LEMONTEA 佐藤

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